2015年6月27日土曜日

日記と、手書きの力のお話

ネットプリント配信第三弾、「カフェテラスに拡散する夜」、ちょうどさっき配信を開始しました。
セブンイレブンでは【36437600】、ファミリーマートやローソンなどでは【3THGAUJ6LF】にて、
プリント代金20円でゲットできます。雨宿りのほんの五分にでも、いかがでしょうか~。
前回のことをちゃきちゃき反省して、確認しました。きっちり。


さて、今日は、ペットのジャービルのジャビエルが死にました。けれど、なんとなく悲しむような気分にはなれず、雨もうっすら降っているし、外へ原稿をしに行きました。ジャビエルことジャビ子はおとといあたりから衰弱していて、その状態が長引かなくてよかった。
不思議な符号ですが、ちょうどおととい、家の冷蔵庫が壊れました。
電気屋さんで冷蔵庫を買ったけれど、配達は30日。それまでクーラーボックスにロックアイスをいれてしのいでいますが、その日暮らしが続いています。キッチンには腐臭。ほんとうに、なんだかおかしな気分になるもので、わたしは何故だか調子がいいくらい。雨降りのなか、出かけてゆく程度には。

昨晩、少し考えることがあって、おそろしく前向きな夜で、すごいことを思いついた。ので、三か月ぶりに、わたしは日記帳を引っ張り出して、いつものカフェで原稿をはじめる前に、日記を書きました。わたしにとって日記はけっこう特別で、あまり習慣ではないけれど、なんというか、手放せない。
日記の冒頭に、なぜかわたしはわたしでない誰かがわたしの日記を見たときのために注意書きをしています。ちょっとだけ、引用。

「2013・1・16~
読んでもぜんぜん構わないが、傷つくのは私じゃない。
2月11日の日記の2枚目から読むのをすすめておく。あとは、自由だ」

尖っています。けれど、読んでほしいというこわいくらいの熱望がある。実際、わたしは少し、この日記を誰かに読んでもらいたい。自分で自分の日記を読み返すのは、とてもすきです。わたしは、わたしの書いたどの小説よりも、たぶん、わたしの日記がすき。
わたしの書いたどの小説よりも、100倍以上のパワーがある。手書きの文字というのはこわいもので、そのときのこころもちを、剥き出しにしている。わたしの場合、いいときのほうが文字はぞんざいで、ひどいときのほうが、文字は整然としている。だいたいが細いボールペン字で、神経質な字だ。

日記を書くことは、一時期に比べるととても減ったけれど、それはなんとなく、よくないことだとも思います。わたしが日記を書く目的のひとつが、自分がその時をどう生きているのかを記録するためで、いわば自分の観察日記だから。この日記は2013年からつけていても、ノートの半分もいかない。もとより飽き性だけれど、それにしてもひどい。だのに、捨てることはない。
面白いものです。

自分がそのとき抱えていた苦悩を、誰に憚ることも、飾ることもなく、自己愛に満ちた文体できちんと記している。

これが、本当に面白い。詩はパソコンでは書けないんです。それと同じものを、というか、ルーツが日記だと思う。ここまでの烈しい主張を、肉を纏った小説では書けない。日記は骨とか、内臓とか、そんな感じなんです。それを曝してしまいたい欲求、すごく、すごく魅力的です。

今日書いた日記は、前向きなもの。自分に関するとある発見について、ひどく興奮したような奇妙に冷静なような、汚い字で書いている。悪いときは、いちいち日記を書いただのをブログに書こうとは思わないだろうけれど、今日はそうでなかった。
ジャビ子が死んだのに。

カフェで一本、書き上げました。
本当は〆切が近いものがひとつあって、そちらの原稿をやらなければならないのだけれど、必要のあるものって、どうしてもなかなか、書けない。うまくいかないことが多い。とても。

アイスカフェモカの上にのった生クリームをすくって食べるのがすき。甘いものにはけっこう目がない。外で原稿をしていると、ふと帰ろうと思い立ち上がるとき、ずっとお手洗いに行きたかったことを思い出したりして、ぶわーっと鳥肌がたったりしました。



落山 羊



◎近況
「霊応ゲーム」がアツい、ということで復刊したものを購入して、読了。600頁とは思えないスピードで読み切った。つまり、とても面白かった。結末に明瞭な理由づけやトリックを求めるひとも出てきそうだが、オカルトが好きな性質としてはとてもとてもアツい。パブリックスクールって、すごく嫌で、すごくいいなと思う。なんにせよ、美少年というのは危険なものですよね、美少女のように。

近ごろはけっこうボンヤリしていることが多くて、何かと抜けている。階段を下りていたとき、何となく勢いづいて、階段がカーブしてきて、緩めようと思ったのにうまくいかなくて、その勢いのままに壁に膝を強打しました。いまも、青黒く痣になっている。膝小僧に痣など、なんたる……。躰の端々に意識が行き届かず、つま先や関節をあちこちにぶつけてばかりいます。あと、昨日は食器棚に指を引き込まれて、すごく痛かったです。不注意は、よくない。

2015年6月21日日曜日

日日雑感・梅雨


梅雨入りしてしまい、わたくしのパラソルもいよいよ一度も使われぬまま、雨降り。晴雨兼用と言われたって、パラソルはさしたくない。そうは思いませんか。

 

近ごろは、と言っても、けっこうにぼんやりとした日々を過ごしているので何とも朦朧としたことではありますが。先日(これも少し前のこと)、創作をしているひとたちといろいろお喋りする機会がありました。落山は極度の人見知りで終始モジモジしておりましたが。考えることも多かったです。
 
モノづくりにたいする姿勢って、どうしてああも熱量を必要とするのでしょうね。熱と誠実さとは別物だと思いつつ。ちっとも誠実でないことに、少し悩んだり、悩まなかったり
。あまり尖っていられるほど、強くもないのが、三流くさいところ。

 

そういえば、これも先日18日、テキレボ2の申し込みがはじまりました。落山もヲンブルペコネとしてアンソロジーの参加も併せて申し込んできました。抽選にならない場合は、出ますので、10月10日、よろしくお願いいたします。

Twitterのほうではちらっと言いましたが、新刊がどんなものになるかはだいたい決まっているので、お楽しみに、という感じですね。けっこうがらりと前回「うつくしき貌」とは雰囲気が変わると思うので、不安とわくわくが綯交ぜです。

(ポップでギャングな反社会ロリータ小説の短篇集になる予定です)

 

さて、物書きをし始めてからおおよそ一年が経過しました。もとは演劇の脚本を書いていたところから、小説書こうとなって、はじめて書いたものが「ドライ・メライ・ドーリーズ」収録の「葉子」という短篇です。鬱蒼とした感じのやつですね。ここからはじまって、しばらく息の詰まりそうなものを続けて、「うつくしき貌」でエモくなり、今回はかなりポップな極彩色でゆこうと思っています。

 

底に流れるものはだいたい変わらないと自分では思っておりますが。何を書きたいのか、何を描いているつもりなのか、たまに聞かれてもうまく答えることができないのは、確かに「語りたくない」という気持ちがあるからです。その部分を答えてしまうのなら、わたしはおそらく、書く必要がないのでしょうし。

 

ネットプリント配信、第二弾もはじめました。ですがこちらは少しひどいミスをしてしまったので、猛省しております。ひとりサークルですが、分裂したい。分裂して、校正してほしい……。いや、どう考えても凡ミスなので、ほんとお恥ずかしい話です。情けない。

第三弾もぼーんやり考えているので、挽回させてください。ウウ。

 

 

なんだか何ともないことが嫌で嫌で仕方ないような感じです。同時に最近はインプット期に入っているようで、思うように原稿ははかどりません。それはそれで必要なことでしょうけれど、とりあえずしめきりというものがあるとひやひやしますね。あと、最近のマイブームは蒸気でホットアイマスクです。ムレムレです。

 

 

前回の記事で書いたポメラですが、大いに活躍してくれています。どこでも書ける。すごい。でもやはり清書、というか原稿はパソコンでしっかり書きたいので、本編をポメラで書くには至っておりません。けれどまあ、構成とかすごく断片的な文章とかを書き留めておく分にはとても便利ですね。

キーボードの大きさもさほど違和感なくなじみました。それよりも変換どうにかならないかなあとは思いますが。

 

ポメラ導入によって、なんとなく外で原稿することが多くなった気がします。カッフェーも、落ち着く場所を見つけると行きまくるタイプなので、ポイントカードとかあるとみちみち貯まってたまにぞっとします。

今からがんばらないと、テキレボ新刊間に合わないと思えばこそ。

 

11月文フリにあわせるなら一か月以上の猶予ができるのですが、どうせならやっぱり、多くの場所で新刊を頒布したいですしね。

 

そう、それとそのテキレボの際には「ドライ・メライ・ドーリーズ」を増刷することにしました。現状自分のぶんの一冊を残してすべて旅立ってゆきました、ありがとうございました。増刷では誤字脱字の修正と、体裁を少し変更しようと思います。テキレボの具合によっては「うつくしき貌」の残部があぶないかなーとも思うのですが、そちらはひとまず保留。

文フリに二度出てみて、なんとなくの部数もつかめてきたので、とりあえず新刊は前回前々回よりも部数を増やしてみようかなあと思います。(よろしくおねがいします!)

 

 

何かと嫌なことの多い毎日で、口を開けば悪口ばかり出てきてしまう。けれどそれはそれで嫌じゃないし、決定的に人を嫌うことって、あまりないなと思った。決定的に好きになることができないのと同じように。

いつも何もかもが中途半端で、振り切れなくて、それでもずるずる生活をしていることへの疑問とか、そういうことを呼び起こす、低気圧。そこを抜けると、落山が一年で最も弱る季節、夏がやってきます。真夏の真昼に生まれたのになあ。

 

 

落山 羊

2015年6月6日土曜日

ポメラを買っちゃった、とんかつ色のポメラを


ポメラニアンは、白いほうが好きです。いまはもう潰れてしまった近所のとんかつ屋さんに、むかし茶色いポメラニアンがいました。ヨボヨボのとんかつ屋のお爺さんが、とんかつ色をしたポメラニアンを従えてそこらじゅうをうろつきまわっていたのが懐かしいです。

吠えられるのがめちゃくちゃ苦手なので、大きい犬はもとより、きゃんきゃん吠える小型犬も苦手です。でもとんかつ色のポメラニアンには吠えられたことがなかった。いいワンちゃんだったのですね。でも猫派です。

 

 

そういうわけで、ポメラDM10を購入しました。店頭では新品でお目にかかることはあまりないです。ソフマップさんの中古通販で買いました。安かったからです。DM5のほうとどちらがよいのかなあと悩んでおりましたが、結局10を5よりも安く手に入れることができたので、ラッキイですよね。わーい。といっても通販なので、発送にはもう少しかかりそうです。届いたら自慢しようと思います。

 

もともと自分の使っているノートパソコンが11インチとミニマムなので、ポメラのキーボードにそこまでの違和感はきっとないはず。むしろひとのパソコンを借りるとき、一般キーボードの大きさに手が慣れなくてタイプミスしまくってしまうのを治したいくらいですね……。

 

まあ、でも、そんなこと言ったって、わたしそんなに連日連夜いつでもどこでも小説書きたい!なんてぜんぜん思わないんですけど。たまたま近ごろはやる気がみなぎっていて、原稿原稿と鼻息荒くしているけれど、通常モードだとむしろゲームやりたいとか、ずっと寝てたいとか、ねこちゃん触りたいとかそんなんぱっかりです。

 

じゃ、なんでポメラ買ったんだよって言われると、近ごろのテンションがびょん!と上がって「買っちゃった」っていうのが大きな理由です。理由というか。浪費癖があるので(そして理性のハードルが低いので)、つい。

いまの気分からすると「小説書くためにポメラ買いました!」って感じ有るんだけれど、実際のところはメモ用です。いや、それが本領なんだけど!でも!そうじゃなくて!ぜんぶのメモ用です。

 

もとからわりかしメモ魔(になるよう心掛けている、頭のむおHDD過信するきらいがあるので)なのですが、こう、取ったメモを見返す、整理する、というのが極端に苦手なのです。机の写真はとてもじゃないけれどあげられませんが、一口に言うと混沌です。とにかく何もかもが散らばっている。メモもその中でブワァッってなってるんですよね。

 

掃除とか、めちゃくちゃ苦手です。やりはじめればそうでもない、だけれど、まずやらない。そういう感じに。なのでポメラ一台あればちょっと便利になるんじゃないかなーと思うんですけれど、さてどうでしょう。

 

最近は小説書く機運の高まりとともにネタ帳というかメモのまとめノートも活用してはいるんですけれど、なんかネタ帳持っている自分がけっこう嫌なので、もっと俊敏な(?)かんじになりたいです。あんまり頭使って書くタイプでもないし、プロットをかっちりさせすぎるとぜんぜんだめになるので。

 

ふー。

 

まあなんにせよ現物が手元に来ないとどうしようもありませんよね。ウキウキしてます。物買うのだいすきです。ポメラ買ったからといってわたくしの小説がぐーんと面白くなったら面白いでしょうけどそんな面白いことは起こりっこないので、またいまのテンションのまま原稿をなるたけ進めてゆくのが目標です。ところでテキレボ申し込みってまだなのかな?

 

そういえば今朝の4時ごろにすんごくいいタイトルを思いついたので、もしかしたらもう10月に出せるはずの新刊が決まったかもしれません。すごい。

 

 

落山 羊

 

 

◎近況

いや上も近況だけど。

Twitterなんかでも結構話題だった『霊応ゲーム』を買いました。ネットで表紙だけ見てると厚さなんてわからないから、本屋さんで現物手に取ってえええ分厚い!ハムより分厚い!ってなりましたが買いました。ぼちぼち読んでいこうと思います。パブリックスクール万歳ですね。特に英国びいきというわけでもありませんが美少年は好きです。最近気になる本は金庸作品の邦訳すべてに関わっておられる岡崎由美せんせいによって、本邦初訳となる『楊家将演義』です。ほしいほしいほしいよ~。上下巻で3000円ずつ。クッ。

 

そういえばもうすぐDVD『呪われたジェシカ』の発売日です。ずいぶん前から予約していたので、楽しみ。近いうちにテリー・ギリアムの『ゼロの未来』を観に行く予定も立ったし、映画も観ていきたいところ。

 

作品つくる意欲が高まっているときは、インプットが極端にだめになります。両極端。インプットの時期はインプットしかできない、いまはアウトプットしかできない。不便ですよね。わたくしなんかは人間の類のなかでも特に単細胞なほうなので、こう、回路がうまく切り替わらない空白期間なんていうのもあって、殊更無駄の多い時間を過ごしています。でも、今日もげんき。低気圧に負けないように生きたい。

2015年6月4日木曜日

少女へのあこがれ

ネットプリント掌編「百足の心臓」ですが、フォロワーさんに教えていただいて、ファミリーマートやローソン、サークルKサンクス、セイコーマートでもプリントできるよう登録しました。

こちらはマルチコピー機でネットプリントを選択して、文書プリント【3THGAUJ6LF】を打ち込んでいただくと、プリントできるかと思います。じつはわたくしの周りはファミマ一強なので自分はこちらで印刷しようかと思っています。セブンイレブンがどこにでもあるとか、けっこう嘘ですよね。そんなにどこにでもあったら、わたくしは毎日ホイップドーナツを食べますよ。


さて、今日のブログは「百足の心臓」をはじめとした自分の創作物には欠かせないというか、どうしても離れられないテーマ「少女」について夜に任せてつらつら考えたいです。
この記事(というかいつも)下書きとかしないでまんま書いているので、いろいろ見苦しいところも
あるかと思いますが、ブログですし、いいじゃないですか。


少女っていいよねえってお話。


なぜ少女を書くのだというと、少女が好きだから、なぜ少女が好きなのと言われると、可愛いからとか綺麗だからとか闇が深そうだからとかむかつくからとか、理由はいろいろあるんですよね。でも、それだけでここまで書くかなあと思ったらそうでもないとなるし、って、本当にいろいろ。

ただ、好きとかそういうモノとは違う意味で、落山は「少女」に気持ち悪いくらいの「あこがれ」をいだいています。

書く理由の大半を、その「あこがれ」が占めている気がする。要するに、わたくしは少女になりたい。少女になって死にたい、というか。とにかくそれは「あこがれ」なんです。自分の書く小説の中で「少女」はだいたい綺麗な女の子として描かれる。それも「あこがれ」で、何もかもが羨ましくて妬ましい。そういう風に思いながら書いていることが少なからずあります。

見た目が綺麗で、横顔の輪郭がたまにとろけそうで、好奇心が旺盛で、厭世的で、禁止されたことと親の言いつけに過敏で、死にたくはないけれど消えたい、そんな風な生き物としての少女への「あこがれ」。年代によってわたし個人の印象は違いますが、中学生とか高校生くらいの女の子を想定することが多いです。それより下になってしまうと、また違うもののような。

自分の過ごしてきた年月を振り返ったりとかは嫌だし、かなり凡庸にしあわせに生きてきていると思うのに、自分は「少女」時代を持っていない、とたまに空しくなります。実際のことはおいておいて、です。実感のある少女時代がはたして存在するのかとか、そういうのは別のお話で。

自分の空白を埋めるため、ではなく、空白による妬ましさと羨ましさのために、わたしは「少女」を描くんじゃないかと思ったり、思わなかったり。だから、綺麗でもあり汚くもあり、繊細だったりずぼらだったりします。

でも、その「あこがれ」はやっぱり一部分だったり深層だったりして、基本的にはわたくしは「少女」というものをある程度テンプレ的に信仰しています。いや、その「あこがれ」もテンプレ―トいえばそうではありますが、個人的な思いと絡めるときに、という意味で。ぽっちり憎しみ、ありますよねえ。

最近は視線と性消費物としての少女についていろいろ考えています。ベンキョウではなく、考えているだけではありますが。女の子って、となるとこういう感じになった、というのが「百足の心臓」かなあ。テーマはド直球なので、大変にわかりやすい掌編であります。どうぞ、よろしく。


物書きのひとたちの様々な少女像を知りたいですね。



落山 羊

2015年6月1日月曜日

ネットプリント何某


こんばんち。

落山はTwitter(@You_Ochiyama)をやっているのですが、先日からちらほらとネットプリントというモノをTL上に散見し、あ、やろう、と思い立ちました。

 

で、さっき配信開始しました。

セブンイレブンで予約番号【79148110です! 
A4一枚の掌編小説、20円で印刷できるみたいです。『百足の心臓』という、2000字弱のものなのですが、落山がどんなものを書いているのかなんとなく雰囲気をつかめるようなつかめないような、そんな感じに仕上がってます。

 

 

ちょっとした空き時間とか、おにぎり買うついでとか、そういうときにマルチコピー機でピコピコしていただくとネットプリントできると思いますので、ぜひお試しください。記念すべき第一号ですよ~。

 

やー、世の中便利です。

こういうの、継続的に書く訓練としてぼちぼちやってゆきたいところ。とりあえず、今回の配信は68日まで】ですので、よろしくお願いいたします。

 

白い追憶というのはどくだみの花言葉ですね。安直安直。

6月は面白いことがいっぱい起こりそうです。またいろいろをブログでもTwitterでも、報告できればよいなあと思います。最近は原稿もかなりがんばっているし、自分、えらいなーとしばしばよくかなり褒めています。

 

雨降りも暑いのも苦手ですが、乗り切ってゆこう。

 

 

 

落山 羊